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N30社会問題って私には関係ないのでありました


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寒くて寒くてブログの更新が滞っていました。

今まで、さまざまな社会問題への愚痴を書いてきましたが、最近は考え方が少し変わったかもしれません。

“これって俺にカンケーなくね?”

社会問題のほとんどは、私たち個人には何の影響もないっぽいです。

例えば、少子化。

子どもが減る影響を受けるのは、現役の子どもです。

それは、全校児童・生徒が減ることによって、友達が作りにくくなるというものです。

最終的には、今の学校が統合・廃止になって、学校が遠くなり、通学が辛くなるという問題に至ります。

どちらにせよ、大人に影響は皆無です。

極端な話、2024年以降の子どもの誕生がゼロでも、私たちに影響はないと考えられます。

他には、原発問題。

原発が爆発したら確かに困りますが、私たちが生きている間でなければ影響はありません。

1973年に運転を開始した福島第一原発が爆発したのが2011年。その間、38年。

仮に、北電の泊原発が2025年に運転を再開し、その38年後の2063年に爆発するとします。

あれが爆発すると、偏西風のため、北海道が住めない土地になります。

私の生まれ故郷が住めなくなるわけですから、私はとても悲しいかといえば、そうではないです。

私は2061年に70歳でグッバイしているので、その後は知りません。

“まあいいじゃん。そういうの”

統一協会のプリンス (トンプリス) にして、日本の総理大臣にまで上り詰め、さまざまな疑惑から逃げ切った方のありがたきお言葉です。

いろいろ考えるから疲れるのです。私たちが気にするべくは、私たち自身の健康の増進と、アーリーリタイアへのまい進だけではないでしょうか。

なんかもう、どうにでもなれとしか思わなくなりましたね。

健康なうちにリタイアさえできれば、私たちの人生は100点満点です。

閲覧ありがとうございました。

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プロフィール

しゅう

Author:しゅう
1991年北海道三笠市生まれ。プロフィール

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